| 1962 |
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12月10日 |
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北出外科病院として発足 一般病室22床 |
| 1963 |
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10月1日 |
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北出胃腸病院に名称変更 |
| 1964 |
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8月29日 |
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救急病院の告示を受ける |
| 1966 |
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5月1日 |
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一般病室27室39床に増改築 基準給食、基準寝具二基準承認 |
| 1972 |
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5月16日 |
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個人経営北出胃腸病院を廃止し、医療法人北出胃腸病院を設立する
出資金500万円 設立代表者 北出俊一 |
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6月29日 |
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結核予防法、生活保護法による医療機関の指定を受ける |
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11月6日 |
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労働者災害保障保険法による医療機関としての指定を受ける |
| 1973 |
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1月16日 |
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一般病棟を43室65床に増改築 |
| 1975 |
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4月1日 |
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木曜日午後を休診とし、院内教育の時間とする |
| 1979 |
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4月1日 |
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病院群輸番制救急指定医療機関となる |
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12月6日 |
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看護婦宿舎並びに講堂の新築完成 |
| 1980 |
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2月1日 |
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一般病棟58棟81床となる。3階の看護婦宿舎を病室に改造 |
| 1982 |
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9月16日 |
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外部講師によるQC教育を始める(日本経営協会より講師を招く) |
| 1983 |
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6月1日 |
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和歌山県健保連(組合管掌)の成人病検診指定病院となる |
| 1984 |
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4月1日 |
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東洋医療(漢方)診療開始 |
| 1985 |
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3月26日 |
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和歌山県市町村職員共済組合 成人病検診指定病院となる |
| 1986 |
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11月4日 |
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中国より研修医2名を招聘 |
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11月5日 |
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毎週金曜日ヨガ教室を開始 |
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3月1日 |
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季刊誌「すこやか」創刊(3カ月に1回発行) |
| 1987 |
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3月18日 |
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租税特別措置法第67条の2第1項の規定により、租税特別措置法施行令第39条の26第1項に規定する要件を満たしたものとして承認された
(通称 特定医療法人) |
| 1988 |
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1月11日 |
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外来透析室の資料許可認可 外来透析開始(透析ベッド20床) |
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8月16日 |
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新築棟にて診療開始、CT導入 |
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12月12日 |
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増改築完了 外来2診、病床数108床にて診療開始 |
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12月20日 |
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MRI導入 |
| 1989 |
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3月9日 |
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自動分析装置導入 |
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10月30日 |
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HIS(Hospital Identity System)の導入 |
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12月30日 |
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中国上海市普陀区中心病院の招きにより院長が訪中。同病院の要請を受け、名誉顧問に就任し、友好関係を結ぶ |
| 1991 |
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4月1日 |
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腹膣鏡下胆摘術導入 |
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8月12日 |
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許可病床数117の申請が承認される |
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11月28日 |
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日本病院会人間ドックの認定を受ける |
| 1992 |
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3月10日 |
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THPのサービス機関指定の申請を提出し承認される |
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4月1日 |
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リハビリ部門を増設する |
| 1993 |
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4月1日 |
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医療法人北出胃腸病院を医療法人黎明会に名称変更する |
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5月1日 |
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総合健康管理増進センター開設。(健診センター・キタデ、フィットネスクラブAQUO)―人間ドック、検診バス、THP― |
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6月1日 |
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完全週休2日制(年間総休日数108日)と土曜日午後診療の実施 |
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8月1日 |
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基本看護Uの認可を受ける |
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11月1日 |
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部門別原価管理を導入する(月次決算と並行して行う) |
| 1994 |
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4月1日 |
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訪問看護ステーションと在宅介護センターを開設 |
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4月1日 |
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和歌山県教職員共済組合の成人病検診の指定病院となる |
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6月1日 |
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管理給食加算の承認 |
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7月1日 |
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看護基準特1類看護(U)、夜間勤務等看護(U)が承認される |
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10月1日 |
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政府管掌健康保険組合の成人病検診指定病院の認可を受ける |
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11月1日 |
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理学療法(U)施設基準が承認される |
| 1995 |
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4月1日 |
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御坊市ほか7ヵ町村国保組合の成人病検診の指定病院となる |
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4月17日 |
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指定運動療法施設(厚生省)の認定を受ける |
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5月1日 |
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看護基準特2類の申請をする |
| 1996 |
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4月1日 |
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病院の名称を北出胃腸病院から胃腸の2文字を削除し北出病院と変更する |
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4月1日 |
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休日診療を開始する(年中無休体制の確保)と同時に外来を3診にする |
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4月1日 |
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医事システムのグレードアップと同時に電子メールとLANを導入する |
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4月1日 |
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老人慢性疾患外来総合診療料、手術前医学管理料を申請する |
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4月1日 |
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入院時医学管理料入院治療加算、入院環境料院内感染防止対策加算を採り入れる |
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4月1日 |
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(社)全国労働衛生団体連合会への加盟が承認される |
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5月1日 |
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2F病棟のみ看護基準特3類の申請をする |
| 1997 |
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3月20日 |
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日高郡日高川町和佐に老人保健施設(入所:一般50・痴呆性50・通所50) |
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(サテライト、訪問看護ステーション、在宅介護支援センターも併設) |
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県下の諸施設に先駆けて園芸療法を採り入れる |
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4月1日 |
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財団法人産業医学振興財団より修学資金返還免除対象機関として指定される |
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5月1日 |
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開放型病床認可(5床) |
| 1998 |
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5月1日 |
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TQM導入 |
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6月1日 |
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在宅介護事業を開始する |
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8月1日 |
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フィットネスクラブ・アクオにリラクゼーションスペースを併設 |
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10月1日 |
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院内メールによる出欠確認制を採用、出勤簿と休暇や勤務変更の届も廃止する。これと平行して本部に於ける、人事・経理業務の全自動化を推進する |
| 2000 |
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4月1日 |
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一般病床80床、療養型病床102床、外来6診に変更 |
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5月1日 |
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一般病棟→2.5:1、療養型病床群(医療保険適用)→6:1,3:1体制 |
| 2001 |
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4月1日 |
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リハビリ総合施設基準取得(リハビリ I) |
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7月1日 |
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(財)日本医療機能評価機構から病院機能評価の認定を受ける |
| 2002 |
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4月1日 |
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脳神経外科の診療を開始 |
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7月1日 |
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総合リハビリテーション施設基準で「A」を取得 |
| 2003 |
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1月1日 |
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日本外科学会から外科専門医制度関連施設の指定を受ける(指定番号 第300022号) |
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2月1日 |
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スポーツ整形の診療開始 |
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11月19日 |
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管理型臨床研修病院の指定を受ける(医政発第1119002号-266) |
| 2004 |
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3月1日 |
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日本医学放射線学会基準準拠 最先端乳房X線装置を施設内及び健診バスに同時に導入 |
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4月1日 |
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地域医療連携センターを設立 |
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9月1日 |
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開放型病床増床認可。(5床を10床に) |
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11月1日 |
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亜急性期病床(10床)開設に伴い療養型病床 92床 になる |
| 2005 |
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4月 1日 |
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マンモグラフィ検診施設の画像認定を病院・健診共に取得
医用画像管理システム(PACS)導入 |
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6月1日 |
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ISO9001審査登録
回復期リハビリテーション病棟開設 41床(8月1日認可) |
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6月24日 |
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ISO9001・2000認証取得(審査登録) |
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8月23日 |
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特別医療法人に承認され、「特定・特別医療法人 黎明会」となる |
| 2006 |
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4月 1日 |
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脳血管疾患リハ I・運動器リハ I・呼吸器リハ Iの施設基準で実施 |
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6月 1日 |
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一般病床 80床の入院基本料看護配置施設基準が10:1となる |
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9月11日 |
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(財)日本医療機能評価機構の更新審査に合格する(Ver.5.0) |
| 2007 |
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2月7日 |
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日本静脈経腸栄養学会 栄養サポートチーム専門療法士認定規則実施修練認定教育施設となる |
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3月26日 |
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64列マルチスライスCT導入 |
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3月28日 |
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「地域リハビリテーション広域支援センター」の指定を受ける |
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6月1日 |
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一般病床 80床の入院基本料看護配置施設基準が10:1から7:1となる |
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10月1日 |
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小児アレルギー科開設 |
| 2008 |
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1月30日 |
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和歌山県より次世代育成支援推進企業として認定される |
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2月21日 |
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日本整形外科学会専門医制度による研修施設に認定される |
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3月 1日 |
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開放型病床増床認可(10床から療養型病棟5床、亜急性期病棟2床増床し17床となる) |
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5月 |
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リハビリ科に部分免荷トレッドミル歩行訓練装置を導入 |
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6月 |
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内視鏡センター室を増築しNBI拡大内視鏡ユニットも導入 |